いや〜なかなか更新できず申し訳ない
Σ( ̄ロ ̄lll)
ちょいちょい更新したいのですが、更新する内容もまぁ〜無いこと
仕事仕事で去年に比べたらうれしいのですが、忙しいのも考え物ですね。贅沢な悩みです。
介護の仕事を始めてもうすぐ半年、現場に慣れてきましたが今が一番危険!!
そう〜なんでも慣れてきたときが
一番危険なのです。
今はどんなミスにしないよう1つ1つに注意を払いながら業務を行っています。また慣れてきて入居者に不快感を与える行動や言動が無いかなども十分注意するよう心がけています。
そこで、今日は介護士を目指している方や介護士の仕事を始めたばかりの人に入居者への接し方について教えます。
まず、介護施設において入居者されている人は、全員が人生における
先輩であることを念頭においてください。
人生の先輩であるわけですから、言葉は丁寧にかつ、車椅子に座っている方もいるわけですから、話すときもしゃがみ目線を同じにすることがまず初歩ではありますが、一番重要だと考えます。
その上で、決してキツイ言い回しや怒鳴るような言い方束縛する話し方は決してしてはいけません。
施設では認知症の方もいます。そのかたがたは同じことを数回数十回と何度も繰り返し話してきたり、意味不明な言動・行動をすることがあります。
この場合でも、何度でも話を聞いてあげる姿勢が大切です。「はいはい」と言った適当な返事や、無視するような行動は認知症を持っている方に不安と不快感を与えてしまいますので注意してください。
そして、表情です。口では親身に答えていても、表情が疲れていたり嫌がった顔などしていれば、入居者にはそのまま伝わってしまいます。そこが伝わると入居者の方への信頼も信用もなくなってしまいます。
入居者と接するのは初歩ですが
介護の基本です。
言動・姿勢・表情の3つを注意しながら入居者によりよい時間をすごしてもらうことを考え行動するといいと思います。
仕事に慣れだすとこのことがおろそかになりがちです。
仕事に慣れだした方はここで、もう一度気を引き締め初心に帰ってみて、自分の言動や姿勢がいいかどうか見つめなおしてみてくださいね。
えらそうなことを言って申し訳ない。m( __ __ )m
今書いたことは皆さんへの助言であり自分への問いかけでもあります。私も初心にかえり見つめなおしてみようと思います。
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